丁丁藝術空間:上陣父子兵,他們這樣經營 part2 | SPRING HAS COME

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丁丁藝術空間:上陣父子兵,他們這樣經營 part2

”丁丁藝術空間”の続報だすー。

part1はこちら
丁丁藝術空間:上陣父子兵,他們這樣經營 part1

大陸の「芭莎艺术」さんでのInterviewと
新聞記事まとめです。

さー行こーー!

《時尚芭莎》藝術部獨家專訪丁丁藝術空間創始人丁三光與丁春誠、藝術家蔡一休,圍繞他們彼此間的故事展開探討。

《時尚芭莎》アート部独占インタビュー:創始者丁三光、丁春誠、アーティスト蔡一休、彼ら取り巻く話を深く探る

芭莎:丁丁藝術空間是如何與藝術家蔡一休結識的?
芭莎:丁丁アートスペースとアーティスト蔡一休どうやって知り合ったのですか?
丁三光:我們的結識緣起於八年前,當時我在福州。福州是漆藝的傳承重鎮,我想到用大漆的工藝來製作壁紙。大漆一般拿來做畫或器皿,很少繪在紙上,這本身也是一大挑戰。我陸陸續續找了很多人,想要保留傳統的工藝元素,其中有幹了五十多年的老師傅,但也許是因為他們的工藝手法太過傳統,所以並不能達到我想要的效果。

丁三光: 僕たちは8年前に福州で知り合いました。福州は伝統的な漆工芸の重要地域で僕は漆工芸を用いて壁紙を作ることを思いついた。漆は一般的には器に使うことが多く紙に描くことはほとんどない。僕にとって大きな挑戦でした。僕は伝統工芸の要素も持人材をずっと探し続けて、50年携わっている方にも会いましたが、彼の手法は伝統的すぎて僕の思い描いてた効果は得られませんでした。

那時剛好由一個朋友介紹,於是碰到了蔡一休。我跟他剛聊了幾分鐘就覺得找對了人,讓他一試,果不其然可以做到。一休做出的漆紙效果特別好,論長度、色彩,是日本再老的漆藝師傅都達不到的。在蔡一休負責的過程中,我也了解到他十分辛苦地從事著藝術創作。在實實在在的感動之下,我決定出來當推手,就是這樣一個機緣促成了這一切,那麼在這個機緣之下再延伸,而後又接觸到了其他的幾位藝術家。

ちょうどその時友人が紹介してくれたのが蔡一休でした。僕と彼は数分話しただけで、この人だとひらめきました。彼に試しにやらせたところばっちり。一休が作り出す漆の効果は素晴らしく形、色とも日本の漆工芸でも出来えない物を作り出しました。一休が担ってくれている間、僕も芸術作品の従事者の苦労は十分理解しています。本当に感動してしまい、僕はスポンサーになることを決めました。その一つの縁が広がり何人かのアーティストで出会うことになりました。

芭莎:個人經歷是藝術創作的靈韻來源,觀者常能在你的創作中體會到「滄桑」、「孤獨」,那麼在你身上曾發生過什麼故事?
芭莎:あなたは作品のインスピレーションはどこから生まれるのですか?観覧者はあなたの作品から「不屈」、「孤独」を感じます。今までのあなたに何があったのですか?
蔡一休:很多人看到我的作品都會說這不像我這個年齡的人創作的,作品中顯露的歲月痕跡很多時候可能來源於個人的生活經歷。我在福州的工作環境中,幾乎都是孑然一身,而我的創作環境也相對比較封閉。
面對的每一面牆都是歲月殘留的畫面,天天與這些氛圍接觸,自然而然就被影響。

蔡一休:僕の作品をみた多くの人は、僕のような若い人が作った作品に見えないといいます。作品の中には歳月や多分僕個人の経歴きてるかもしれないものも明らかに見えるでしょう。僕の福州での仕事の環境はほとんどのことを僕一人が担い、創作環境もほぼ閉鎖的です。全ての壁が歳月の経過を重ね、毎日その雰囲気に接していると自然と影響を受けるのでしょう

芭莎:相較於具象的內容,你似乎更傾向抽象的創作語言?
芭莎:比喩的な内容と比較し、あなたの作品は抽象的な傾向に見えますが
蔡一休:我的創作本身會經受自然的雨淋、風曬過程,如果刻意去追求肯定達不到那種自然的感覺。我的作品只有隨性,跟著自然的形成而形成,沒有刻意強調什麼。而對於是否抽象,我並沒有這樣設想過。我認為,拋開這些形而上的東西去隨性地創作與表達,也是一種新的嘗試。

蔡一休:僕の作品は自然の雨風に晒された中で生まれたもので、もし故意に追及したらあの自然な感覚は出てこないでしょう。僕の作品はただ気張らない、自然とともに形づくられたもので、故意に何か強調したわけではないです。それに抽象的かどうかについては僕は考えたこともない。僕はこういう形式てきなものを取り除き、気張らない作品と表現をしていて、ある種の新しい試みだと思っています。

芭莎:相較其他畫廊而言,丁丁藝術空間不同在哪?
芭莎:他の画廊と比較して丁丁アートスペースの違いは何でしょうか?

丁春誠:不同在於我與父親是兩種個性的人,這樣的兩個人要共同去做一件事,可想而知一定會發生某種「碰撞」,這是非常有趣的。與此同時,對於畫廊的運作或是自身的理念,我們絕不影響對方。那麼在藝術家們相互碰撞的同時,他們也在與我們碰撞,我與父親也在相互碰撞。這一點對於展覽的方式、推廣藝術家的方式上來說,都是非常獨特的體驗。

丁春誠:違いは僕と父二つの個性のある人がいるということ。二人が一つのことをしようとするのは絶対「衝突」することは思いつきますよね?それも面白い所ですが。しかし画廊の運営についてや僕の理念についてはなんら影響はありません。アーティスト同士がぶつかり合うと同時に僕らもそうなってると。この点については展覧の見せ方、アーティストのプロモーションのやり方から見ると全て独特な経験です。

芭莎:在藝術空間未來的發展軌跡上,你們希望將重心放在哪?
芭莎:アートスペースの展望やお二人はどこに重点を置かれますか?
丁三光:藝術家們的創作並不應該僅僅局限在國內或是亞洲範圍,未來我希望丁丁藝術空間能將中國的當代藝術帶到更多地方。目前,我也花了很多心力去規劃歐洲、中東和美國的行程,希望把我們的想法在全球鋪開,讓外國人更加了解我們的藝術。

丁三光:アーティストの作品は国内、アジア圏にとどまるべきじゃなく、”丁丁藝術空間”は中国の現代アートをもっといろんな処にもっていきたいと思います。現在、僕はヨーロッパ、中東、アメリカに向けて計画を立てています。僕たちは全世界に広げたいと考え、外国人にも僕たちのアートを深く知ってもらいたい。

丁春誠:在丁丁藝術空間未來的發展中,我希望做年輕人的內容,用年輕的視角去看待和表達藝術。我要找的不僅僅是藝術家,而是喜歡藝術、真正在做藝術的人。我們也一直致力於落實「藝術就在身邊」,希望藝術能被更多人接觸到,而不是一件遙不可及的事。未來,我也想做一些與次文化、街頭文化相關的內容,或者與那些正在創作而未曾被認知為藝術的人一起合作。
下一步,丁丁藝術空間將會去往更多國家推廣中國文化,也將這種傳統工藝與現代語境融合的全新藝術形式繼續推進。同時,我們也在中國台灣為藝術空間尋找到了新的場地,由韻味十足的日式舊建築翻新修繕而成。而未來,丁丁藝術空間也希望能在更多土壤上落地生根。

丁春誠:”丁丁藝術空間”は未来に向けて発展中です。僕は若い人のものや、若い人の視点からみた表現・アートを目指してます。僕はアーティストだけじゃなく、芸術が好きな人、今アートをしてる人を探してます。僕らは「アートはきみのそばに」を提案し積極的に関わっていきたい。現在、僕はヨーロッパ、中東、アメリカに向けて計画を立てています。僕たちは全世界に広げたいと考え外国人にも僕たちのアートを深く知ってほしい。それは遠いことでもない。将来的には僕も文化を興したいと考えています。ストリートアートに関することや、今アートを創作してるまだ見知らぬアーティスト一緒にコラボできればと。

次のステップとして”丁丁藝術空間”は中国の文化を各国に広めていき、このような伝統工芸と現代アートを融合させた新しいフォーマットのアートを引き続き広めていきます。同時に僕らは台湾で趣のある日本の旧家を修繕しそこを新しいアートスペースとしていきます。将来丁丁アートスペースはもっとその地に根差したものにしていきたいです。

台湾が基盤となりそうなので丁春誠ちゃんも帰ってくる機会が増えるでしょうねー
日本家屋のリノベですかー
流行ってますよね台湾で。


”丁丁藝術空間”さん記事は
米凱莉さんの参加がメインですが画像あるしー

2017/5/1
米凱莉北京展畫賺7位數!
7歳兒大哭反轉:快去工作?
~ETfashion
米凱莉畫作北京參展 7際兒緊黏爆哭~聯合
米凱莉巨畫亮相~中時電子報

以前の記事にもこうありました。
高雄藝術博覽會正式開始為期4天的展覽,這回是受丁春誠的父親之邀,也就是成億壁紙丁三光,米凱莉才點頭答應參展,她與吳春台生的兒子吳為也參展,兒子的畫作也可來購買。

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